
オルパでは、OPP袋・アルミ蒸着袋など各種包装資材への名入れ印刷・オリジナル印刷に対応しております。商品パッケージ・販促用袋・店舗用袋など、用途に応じた印刷袋の製造が可能です。印刷をご希望の場合は、以下の流れでご注文ください。
印刷ご注文の流れ
①商品・仕様の決定
まずは印刷する袋の仕様を決定します。
- looks_one袋のサイズ必ず開口部mm x 袋深さmmの順でお願い致します。
- looks_two材質OPP袋・CPP袋・アルミ蒸着袋・ボードン袋など。
- looks_3袋の仕様テープ付・ヘッダー付き・マチ付など。
- looks_4印刷色数1~5色まで。
- looks_5ご注文数量1000枚~。
仕様が決まりましたら、見積フォームよりご連絡ください。
②お見積り
印刷内容を確認後、当社よりお見積りをご案内いたします。
※入稿デザイン確認後、希に印刷範囲・デザインにより単価が変更になる場合が御座いますので予めご了承下さいませ。
印刷方法
グラビア印刷でのご対応となります。
グラビア印刷(高品質印刷)
高品質な印刷方法です。
特徴
- check_circle写真やグラデーション表現が可能
- check_circle印刷品質が高い
- check_circleブランド商品向け
- check_circle数量が多いほど安価
印刷事例
オルパでは、さまざまな業種のお客様の印刷袋を製造しています。
雑貨・アパレル企業様
OPP袋へのロゴ印刷
商品パッケージ袋
特徴
- check_circle透明袋にロゴを印刷することでブランドイメージを向上。
販促・イベント企業様
名入れOPP袋
ノベルティ袋
アルミ蒸着袋(銀袋)への商品ロゴ印刷
特徴
- check_circleイベント配布用のオリジナル袋として利用。
食品メーカー様
ボードンフィルムを用いての生鮮食品パッケージ
納期目安
- 入稿校正提出まで約5営業日
- 校了出荷まで約12~16営業日
- 数量・仕様により納期が変動する場合があります。
- お急ぎの場合はご相談ください。
印刷データの作成
印刷データはイラストレータ完全データ入稿でお願いいたします。
完全データというのは以下の内容です。
- report_problem仕上がりサイズの四隅にはトンボを作成してください。
- report_problem必ずすべてアウトライン化して入稿して下さい。
- report_problemアウトラインせずに入稿されると文字化け等の原因になります。
- report_problem印刷しない透明な部分は20%程度のグレーで表現して下さい。
対応データ形式
Adobe Illustrator(.ai)
データ作成時の注意
- report_problem必ずアウトライン化してください
- report_problemカラーモードはDICで作成してください
- report_problem印刷サイズは実寸で作成してください
- report_problem印刷しない透明な部分は20%程度のグレーで表現して下さい。
データ入稿方法
作成した印刷データは、以下の方法でご入稿ください。
メール入稿先アドレス:〇〇〇@olpa.jp
印刷時の注意事項
印刷品質を保つため、以下の点にご注意ください。
- report_problem小さすぎる文字や柄は潰れる場合があります8pt以上推奨
- report_problem細い線は印刷でかすれる場合があります
- report_problem抜き部分に印刷するなど複数の色柄が緻密に重なる場合は若干の位置ズレが生じる場合があります。
- report_problem弊社ではお客様の商品に色移りが無い様に特にご指示の無い場合は表刷りヘッダー袋のヘッダー部分に印刷する場合は裏刷りを基本としておりますので刷り面に指定が有る場合は事前にお申し付けくださいませ。
- report_problem表刷り=袋の表面部分に印刷・裏刷り=袋の内側に印刷
よくあるご質問
- 印刷の最小ロットは何枚からですか?
- 1000枚~生産可能です。
- 印刷前にサンプルは生産可能ですか?
- 本機校正も賜りますが費用負担が大きく大量ロット向けです。
- YMCK+白で入稿可能ですか?
- YMCK+白で入稿されますと1色の印刷でも5色印刷扱いとなりますので5色以下の印刷の場合はDICのカラーNoでご指定頂くのが経済的です。
- デザイン制作も依頼できますか?
- 弊社デザイナーとの連携が可能ですが別途費用が発生いたします。
